カナダ・バンクーバー留学 持ち物

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2017/08/23/

カナダ・バンクーバー留学 持ち物

パスポート、海外保険、クレジットカード、絶対に必要な持ち物です。

ビザの許可証、観光ビザの方は、帰りの航空チケットが必要です。

学校の入学許可証、滞在先の住所も、印刷して持って来ましょう。

他は、バンクーバーでも、必要なものは売っているので、安心です。

併せて、下記のリンクも、参考にしてください。

 カナダ留学準備、お金の持って行き方

 カナダ留学準備、クレジットカードについて

 カナダ留学準備、海外旅行保険について

バンクーバー留学 これは持ってきた方が良い物
長靴(=雨靴)もしくは防水加工の靴

春、秋、冬にいらっしゃる方は「レインクーバー」と言われる位、バンクーバーは雨が多いです。

1年を通してはスニーカーは必需品です。

バンクーバーは、自然と親しんで過ごすアクティビティが多くなります。

そして坂が多いです。

履きなれたスニーカーを1足~3足持ってきて、履きつぶして捨てて帰る位のお気持ちで。

あと夏用にサンダルを1~3足、持っていらっしゃれば十分です。

インターンシップを考えている、ワーキングホリデーで来ているので仕事探しをする場合は、1足はきちんとした靴を持ってきましょう。

その際も、女性の方はヒールは低い方がお薦めです。

バンクーバーで靴を購入する場合、足のサイズが小さい方はあまり種類がありません。

23センチはこちらのサイズで、5、5&1/2、6(サイズ5が小さい方です。)あたりです。

メーカーによってはサイズ6からしか作っていないことも多いです。

折りたたみ傘

10月半ば位から3月、4月くらいまでの約半年間、ほぼ毎日、持ち歩きます。

予備の折りたたみ傘もご用意ください。

サングラス

バンクーバー、本当に日差しが強いです。

サングラスはおしゃれ用というよりは春、夏、秋や冬でも晴れた日は必需品に近いです。

春、夏、外ではサングラスなしでは目を開けてはいられない位です。

日焼け止め

ともかく半端ではない日差しの強さです!

「歩いていただけなのに、半そでの跡がついちゃった。」、「日焼けしようと思ってビーチに行ったけれど30分と太陽の下にはいれなかった。」

日焼けをしたかったとしても日焼け止めを塗って日焼けをした方がいいかもしれません。

それではさぞかし暑いのでは、とお思いかと思いますが、日陰などは長袖を着ていられる位ひんやりしています。本当に気持ち良いんですよ~(^O^)

洗濯ネット

洗濯ネットはかなり活躍してくれると思います。

それは、”洗濯機”。

カナダの洗濯機は、パワーが強いです。

生地が傷みやすいですし、縮みます。

常備薬

このお薬、持って来た方がいいですよ、というより、皆さんそれぞれの常備薬を持って来られることをお薦めします。

これがあれば安心と、思えることが大切だと思います。

電子辞書・アプリ辞書

アプリと電子辞書の両方を用意されると良いと思います。

電子辞書は、Wi-fiのない所などでも使用できますし、高機能です。

日英の電子辞書はカナダでは販売されていないので、壊れた場合、やはり電子辞書が留学中に必要と思われた場合は、日本から送ってもらうのが早いです。

アプリの辞書はなんといっても便利です。

ノートパソコン・タブレット・スマホ

専門学校や専門のコースなどに通われた場合、プレゼンテーションの準備、リサーチなども欠かせませんので、やはりノートパソコンは必須です。

語学学校でも宿題などをする際にノートパソコンがあると便利です。

(そう言った意味では、word, excelの他にPower pointも念のために入れて来られた方がよろしいかと思います。)

日本の家族や友人、カナダの友人等との連絡、SNS、写真等の画像の保管、インターネットバンキングなど、どんな用途でご自身が主に利用するのかを考えることが大切ですね。

文房具

文房具用品は種類も豊富で使い心地も日本製のものは良いです。

予備も含めて用意しましょう。

日本とカナダでは規格が違うものがあります。

例えばバインダーはファイルする穴が3穴です。

初日に無料でバインダーを配布する学校もあります。

バインダー用の用紙を用意してきても、ファイルできないこともあります。

そして、日本と紙のサイズの規格が少し違います。

日本では、A4が標準のサイズの大きさです。

カナダでは、Letter(レター)サイズといって、A4サイズより横幅があり、縦は短いです。

ファスナーのついているかばん

かばんはファスナーなどのついている閉まるもの、が安全面で断然お薦めです。

そして、丈夫で、沢山入るかばんやリュックが良いです。

パソコンを持って行かなくてはならないかもしれませんし、1冊ではなく、2冊、3冊と本を持って行かなければならないかもしれません。

筆記用具、ファイルと学校に通っている間は持ち物が多いです。

エコバックも用意しておくと良いと思います。

室内履き

土足で家にあがることに関してかなり肝要ですが、9割方の家で靴を脱ぎます。

室内履きがあると便利です。

水筒・タンブラー

コーヒー、水などを飲みながら授業を受けることは普通です。

これは気候がとても乾燥していることもあります。

いつも何か飲み物を買うよりも、自分で飲み物を用意する人がとても多いです。

バンクーバー留学 服装
服装はカジュアルが基本です!

バンクーバーは、おしゃれな街というよりは自然を楽しみ、アウトドアを楽しむ街です。

日本の基準からすると街中はラフな格好、そしてアウトドア向きの格好です。

いざフォーマルな場所に出席しなくてはいけない場面が仮にあったとしても、手持ちの洋服の中で一番きちんと見えそうな洋服に、ちょっとだけアクセサリーを足す位で十分です。

男性ならネクタイをするか、きちんと見えそうなシャツで対応できます。

インターンシップの服装

インターンシップやワーキングホリデーで仕事を探す場合や、働く際にきちんとした格好を求められる職場になるかもしれない場合

どんな業種、職種でも、男性でも女性でもスーツを1着、持って行きましょう。

就職活動の際に着られるようなスーツです。

冬物、夏物で迷われる場合は、合服が良いと思います。

バンクーバーはそんなに寒暖の差が日本ほど大きくないからです。

女性の場合はパンツスーツでも全く問題ありません。

カナダに来てからインターンシップをすることにしたのでスーツを持ってきていない、という場合は、日本から送ってもらうか、現地で買ってしまうという方法もあります。

そして持って来る場合も現地で購入する場合も、高いものである必要は全くないですし、ちょっとカジュアルな感じでも問題ありません。

女性ならタイトスカートにブラウス、男性ならジーンズではなくスラックスとボタンのついているシャツ、そしてジャケットも上下そろっていなくても大丈夫です。

Business Clothing (ビジネス用スーツ) としてふさわしくない、とはどういうものなのか。

ビジネスを学ぶコースや学校に行った場合、TESOLなど英語を教えるコースを受講される場合、服装も勉強の一環として指定される場合があります。

その場合、以下の格好はやめましょう。と一般的にされています。

スニーカーは履いてこないこと、ジーンズも不可。

一部業界によってはジーンズも認知されているかもしれませんが、それでも破れたジーンズは不可。

ジーンズは(学校に通学している際)金曜日だけ。

タンクトップは控える。

インターンシップではなく、ワーキングホリデーなどでいらしてお仕事を探す場合はどんな服装がよいか。

カナダは日本に比べたら服装に対しての許容範囲は広いと思いますが、やはり第一印象は外見から入ってしまう所はあると思います。

業種、職種にもよりますが、オフィス系はインターンシップでお薦めさせて頂いたようなスーツ。

レストランやカフェでも、女性の方でしたら、スカートにブラウス、ちょっと寒かったら、カーデイガンやベストなど、男性の方でも、こざっぱりと清潔感を大切にした服装で行かれた方が良いと思います。

1年を通して寒暖の差は大きくはありません。

秋・冬・春は基本の服装は同じと考えても大丈夫な位です。

洋服も下着も1週間分の用意をしておきましょう。

真夏の洋服はいらないです。

日本の夏に着るような服装は持って来なくてもいいです。

キャミソールやタンクトップなど、男女共、肩の出ているような服装で歩くことはまずないと思います。

せいぜい半そでだと思います。

短パンやミニスカートに素足は、日中でも寒いと感じると思います。

1枚羽織るもの+半そで、もしくは長袖での組み合わせで考えてみて下さい。

学校の中などは冷房が効いていて寒く感じる位だと思いますし、外でも日陰ではひんやりしています。

20℃を越えると「今日は暑いな。」という位で気温が25℃を越えることは数える位しかありません。

湿気がなく、涼しいのに陽射しは強いです。

ユニクロの超薄手のジャケットくらいの長さのダウンで4月から、夏の夜までお出かけする時などは使えます。

あまり四季でメリハリをつけて用意せずに、春物の洋服で夏も着まわすことを考えることをお薦めします。

使い捨てカイロは必需品ではありません。

バンクーバーにいらっしゃる際は、冬は日本で着ていたような洋服で十分です。

室内は暖かいので重ね着で調節できるようにしておけたらいいです。

最低気温が0℃近くになることは、ほとんどありません。

ウィンタースポーツをするとか、クリスマスの時期などの屋外でのイベントを見に行くなどの時はもちろん使い捨てカイロが重宝します。

雪ではなく雨の多い季節になるので、ぬれても良いような洋服と靴を用意しましょう。

フードつきのコート、洋服は便利です。

バンクーバーはいつ雨が降るかわからないお天気が多いです。

急に雨が降ったり、雨足が弱いと傘を差さないで歩いている人が大勢います。

そんなときは、洋服のフードをかぶる人も多いです。

バンクーバー留学 持って来なくても大丈夫な物
日傘

バンクーバーは春から夏にかけて、ものすごく陽射しが強いです。

歩いているだけで日焼けするくらいです。

ですが、日傘を差している人がいません。

ハンカチ&ティッシュ

お手洗いに行ってもほぼ100%ペーパータオルなどが完備されています。

ハンカチ、ティッシュは持ってこなくても大丈夫です。

マスク

マスクを予防でつける習慣はカナダにはありません。

マスクをつけて外出するとかなり奇異に写ります。

マスクをつける位に具合が悪い人の近くには寄らないようにしようと考えます。

乾燥がひどいので、夜、寝る際にマスクをつける。と乾燥予防では逆にマスクがあった方が良いかもしれません。

変圧器

変圧器は必要ありません。

電源の差込口の形状が違う場合があります。

 電源の差込口

パソコンのアダプターも「100Vから240Vまで使用可能」「50Hzもしくは60Hz使用可能」と対応可能なので大丈夫です。

ドライヤーなども、100Vで50/60Hzとなっていることが大半です。

もしくは”海外旅行用” ”海外対応”と表記して100V-240V 50/60Hzのものもあります。

 変圧器は必要?

電圧(Vで表示されるボルト)も、幅があるのが普通です。

 110V? 120V?

バンクーバー留学 その他
写メ、もしくはコピーをとっておく

パスポート、クレジットカード、銀行のカード、保険証書、万が一失くした場合に備えて、写メをとっておいたり、コピーをとっておいたり、番号を控えておくなどしておきます。

控えがあると手続きなども少しはスムーズになるかと思います。

ホームステイへのお土産

基本的には必要ありません。

持ってこられる場合でも、残るものよりちょっとしたクッキーなどで良いと思います。

 ホームステイへのお土産

携帯電話は現地についてから考えても遅くはありません。

無料Wi-Fiが、非常に発達しています。

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